フレンドリープラザについて

川西町フレンドリープラザは、劇場・町立図書館・遅筆堂文庫からなる1994年に開設された文化複合施設です。

遅筆堂文庫は、本町出身の作家・劇作家 井上ひさし氏から寄贈された22万点の蔵書や資料を所蔵する施設で、井上氏の業績を展示するコーナーも併設しています。


であい、集い、学びあう。

プラザは人と文化が交流する<広場>

ひとづくりと地域づくりの拠点

川西町のまちづくりの基本理念は「緑と愛と丘のあるまちの創造」。
この実現を目指す施策のひとつとして、地域間交流による人・地域づくりを進めるために、川西町フレンドリープラザは建設されました。


多くの発信機能がある「学びと交流」の場

フレンドリープラザは、いくつもの機能が一つ屋根の下にある複合文化施設として、さまざまな情報発信を行っています。