ヘルスリテラシーの拡大を目的に有志が寄付を募り、図書を寄贈するプロジェクトだそうです。


公立置賜総合病院の有志の皆さんから図書をご寄贈いただきました!

公立置賜病院では、地域の基幹病院としてヘルスリテラシーの拡大を目的に、院内の有志が寄付を募り、図書を寄贈するプロジェクトを展開、小中学校から公立図書館130カ所へ本を寄贈されています。

このたび、町立図書館にも

#教えて!マジカルドクター病気のこと、お医者さんのこと』(丸善出版)を寄贈していただきました。ありがとうございました。

コロナ禍のなか、病気と医療について正しい知識を得ることが求められています。子どもから大人まで、気軽に読める児童書です。

ぜひご利用ください。


町立図書館・遅筆堂文庫では4月から貸し出し冊数が、最大10冊まで可能になりました。