川西町フレンドリープラザ外観写真

川西町フレンドリープラザは、劇場・町立図書館・遅筆堂文庫からなる1994年に開設された文化複合施設です。

フレンドリープラザは、いくつもの機能が一つ屋根の下にある複合文化施設として、さまざまな情報発信を行っています。



概要

川西町フレンドリープラザは、劇場・町立図書館・遅筆堂文庫からなる1994年に開設された文化複合施設です。

遅筆堂文庫は、本町出身の作家・劇作家 井上ひさし氏から寄贈された22万点の蔵書や資料を所蔵する施設で、井上氏の業績を展示するコーナーも併設しています。


であい、集い、学びあう。

プラザは人と文化が交流する<広場>

ひとづくりと地域づくりの拠点

川西町のまちづくりの基本理念は「緑と愛と丘のあるまちの創造」。
この実現を目指す施策のひとつとして、地域間交流による人・地域づくりを進めるために、川西町フレンドリープラザは建設されました。


多くの発信機能がある「学びと交流」の場

フレンドリープラザは、いくつもの機能が一つ屋根の下にある複合文化施設として、さまざまな情報発信を行っています。



運営組織

指定管理制度の基、川西町フレンドリープラザの指定管理者として、特定非営利活動法人 遅筆堂文庫プロジェクトが当文化複合施設の管理運営を行っています。


法人名 特定非営利活動法人 遅筆堂文庫プロジェクト
主たる事務所の所在地 山形県米沢市中央一丁目13番14号
代表者氏名 阿部 孝夫
館長 栗田 政弘
設立 2005年8月25日

事業概要

遅筆堂文庫を拠点として、地域社会に対して、文化の創造と発信に関する事業を行い、心豊かな地域社会の形成に寄与することを目的とする。